大船渡一が連覇 ICN杯中学野球【一関】
第14回ICN杯中学校野球クライマックストーナメント(一関ケーブルネットワークなど主催)は29日、一関市東山町の東山球場で決勝が行われ、大船渡一(大船渡市)が4―2で東山・藤沢連合(一関市)に勝利し、2大会連続3度目の優勝を果たした。
選手の育成などを目的に毎年開催している大会で、今大会は一関地方を中心に県内14チームが出場し、トーナメント戦で頂点を争った。
この記事の詳報を岩手日日紙面または電子新聞momottoでご覧いただけます。

第14回ICN杯中学校野球クライマックストーナメント(一関ケーブルネットワークなど主催)は29日、一関市東山町の東山球場で決勝が行われ、大船渡一(大船渡市)が4―2で東山・藤沢連合(一関市)に勝利し、2大会連続3度目の優勝を果たした。
選手の育成などを目的に毎年開催している大会で、今大会は一関地方を中心に県内14チームが出場し、トーナメント戦で頂点を争った。
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