奥州・金ケ崎

次代につなぐ日本の歌 童謡唱歌奥州のつどい 13団体が出演

トップを切って歌声を披露する水沢“うたっこの輪”

 いわて童謡唱歌奥州のつどい(県童謡団体連絡協議会主催、岩手日日新聞社など後援)は7日、奥州市水沢の市文化会館(Zホール)で開かれた。胆江地区をはじめ県内で合唱などに取り組む団体が一堂に会し、次代に歌い継ぎたい童謡や日本の歌を披露し合った。

 1996年に紫波町で開かれた「巽聖歌童謡まつり」をきっかけに県内持ち回りで毎年開かれ、24回目。同市では2017年以来2年ぶり、通算5回目の開催となった。

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